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Kamus

Detail Kata

Meta-Object Facility

M2層は、「UML 自身の構造の定義」が含まれる(このM2層を指してメタモデルと呼ぶことが多い)。例えば、UMLのクラスには複数のフィールドやメソッドがあり、クラス間には様々な種類のリレーション(アソシエーションやアグリゲーション等)が存在している。これらは「UML自身の構造」の一部である。M2層

Kata Terkait

二目

もう一度見ること。 <i>~と見られない</i> あまりに不快で, もう一度見たいとは思わない。

不為

ためにならないこと。 役に立たないこと。 また, そのさま。 「早瀬さんのお世帯の~に成るやうな事はしませんですよ/婦系図(鏡花)」

阿多福豆

〔形がおたふく面に似ていることから〕 ソラマメの一品種。 大粒の豆で, 甘納豆にしたりする。

ふためく

(動カ四) (1)ばたばたと音をたてる。 「棹に懸けたる鳥ふたふたと~・く/今昔 19」 (2)あわてる。 騒ぎ立てる。 「夜のあけて~・くつらもにくし/旅賦」

おめおめ

(副) 恥や不名誉に甘んじているさま。 また, 恥とも思わず平然としているさま。 のめのめ。 「こんな恥辱を受けた以上, ~とは帰れない」「~(と)よくも来られるものだ」

手弱女

(1)やさしい女。 しとやかな女。 ⇔ ますらお (2)浮かれ女。 あそびめ。 たわれめ。

封締め

封書の封じ目に書く「〆」のしるし。

封じ目

封をした所。

二親

父親と母親。 両親。 ⇔ 片親

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

食封

律令制で, 親王・貴族・寺院などに俸禄として封戸(フコ)を支給したこと。 特定の戸を封戸として指定し, そこからの租の半分と庸調のすべて, および仕丁の労役を徴収する。 位階による位封, 官職による職封, 勲功による功封などがある。

めためた

※一※ (形動) 損なわれ方の程度がはなはだしく, 元に戻らないと思われるほどひどいさま。 めちゃくちゃ。 「~に殴られる」「心も体も~だ」 ※二※ (副) {※一※}に同じ。 「~と悪しくなり死病に極る時/浮世草子・永代蔵 6」

大目

(1)大きな目。 (2)二百匁を一斤(キン)とする称。 <i>~に見る</i> 不正・不備などをきびしくとがめだてしない。 「知らなかったようだから今回は~見よう」

多め

少し多いくらいの分量である・こと(さま)。 おおいめ。 「御飯を~に炊く」

伯父貴

おじを親しんで, また敬っていう語。 主に若い人が使う。

叔父貴

おじを親しんで, また敬っていう語。 主に若い人が使う。

御直

(1)他の人を介さず, 貴人が直接かかわること。 ごじき。 「弁慶様にお目見え致し, ~の詞下さるるが/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 (2)「御直衆」の略。 「~の御奉公に出したきとの念願にて/浄瑠璃・堀川波鼓(上)」

女男

女と男。 妻と夫。 「~相具して御嶽へ参る者ありけり/発心 8」

陰陽

女と男。 妻と夫。 「~相具して御嶽へ参る者ありけり/発心 8」